【写真有・実体験レビュー】高枝切りノコギリおすすめ|シルキー はやうち4段で高所の枝が驚くほど切れる

シルキー はやうち4段を使って高所の枝を切っている様子。高枝切りノコギリの切れ味と実体験レビュー
※記事内にプロモーションを含む場合があります

「庭にある背の高い木、剪定を業者に依頼すると高くつく…自分で安く剪定できないかな?」

そんなお悩みありませんか?

シルキー(silky)はやうち4段なら高い木の剪定も脚立なしでザクザク処理することができます。

この記事でわかること

・シルキー ハヤウチ4段の性能
・シルキーハヤウチ4段の使用感を動画で確認
・シルキー ハヤウチ4段のメリット・デメリットを踏まえた使用者の口コミ

農地で背の高い木の枝打ちを脚立なしでバサバサ切ってきました。

この記事ではワシらの実体験と口コミを元にシルキー(silky)はやうち4段を徹底解説します。

▼ちょっと無理…と思ったなら↓

※もし、自分で伐採するのが大変…と思うならプロに頼むのも一つの手です。(見積無料)

購入のきっかけ「もう、木に登りたくない」

【聳え立つ木々の写真】

木に登ろうとして足が滑って落ちそうになったよ…そのうち絶対に大怪我するよこれ。

ていうか、木が全部高すぎる。もう無理

シルキー(silky)はやうち4段のスペックと特徴

最長6.3mの高さの枝をカットできるはやうち4段

シルキーハヤウチ4段の特徴

・プロの造園業者も使う約40㎝切断力抜群の刃
・全長6.3㎝(身長+腕の長さで8m近く届く)
・引きやすい滑らないグリップ
・重量3.3kg
・長さを4段階の伸縮で自由自在

【縮めたはやうち4段の写真】

【最長まで伸ばしたはやうち4段の写真】

【巨大で切断力抜群の刃の写真】

【軽トラにしっかり積載可能】

完全にプロ仕様だね。ワシ的には重さが3.3kgあるのが及第点かな。

最大まで伸ばしてみたけど、これならどんな木でも切れるね。

実際に使ってみた体験レビュー

【はやうち4段枝打ち動画】

シルキー(silky)はやうち4段の枝打ち

近づきにくい枝の切断動画

はやうち4段の離れた枝打ち

ロッドを長くするとコントロールにコツがいるけど、高い場所の枝打ちができるのは助かる。

これぐらい長さがあると、よっぽど大きな木じゃない限り対応できるね。

実際の口コミから見る

「使った人の声って一番信頼できる!」ということで、Amazonや楽天に投稿されていた口コミをまとめました。

悪い口コミ

・「全部伸ばすとかなり重く、長時間作業は疲れる」(Amazonレビューより)
・「最初はバランスが取りにくく、慣れるまで時間がかかった」(楽天市場レビューより)

良い口コミ

・「切れ味が非常によく、高い場所の枝打ちが楽になった」(Yahooショッピングレビューより)
・「6m以上伸びるので、脚立なしで作業できた。安全面でも安心」(楽天市場レビューより)
・「刃がしっかりしていて、引くだけで切れる。」(Amazonレビューより)

総評

長くするとコントロールが難しいのは確かだけど、高い場所がザクザク切れるのはデカい。

脚立を使ったり、木に登ったりする危険性がなくなるのは安心だね。あとはヘルメットがあれば作業が出来るね。

▶︎使っているヘルメットはこちら

※イヤーマフ、フェイスガードが付いていているから、頭だけじゃなく顔のガードがバッチリ。

メリット・デメリット

ここまで見てきたはやうち4段の特徴や口コミを、整理してまとめてみよう!

デメリット

・最大まで伸ばすと、コントロールが難しく慣れが必要
・重さが3.3kgあるので女性が扱うのが難しい

メリット

・最大6.3mまで伸びるので、高所の枝打ちが可能
・刃が約40cmあるので、太い枝もザクザク切れる
・4段階のポールで伸縮が自由自在

整理してみた分かったけど、プロの剪定業者お墨付きの切れ味と伸縮自在の幅が大きいから色んな高さの木を処理できるのはデカいよね。

高さがでてくると確かに重さは感じたけど、木を切るのは刃を立てかけて切るからネックになるのは最初持ち上げるときだけかな。

まとめ

まとめ

・プロの剪定業者お墨付きの切れ味
・最大6.3mまで長さが伸縮自在なので、安全に枝打ちができる

ワシらも高い木の処理に苦労していましたが、はやうち4段のおかげで高所の枝打ちが本当に楽になりました。同じように困っている方は、きっと役立つはずです。

ノコギリを頻繁に使うなら刃を研ぐことも大事。目立てをすることでのこぎりの性能を保てます。下記記事はノコギリの目立てについての記事なので参考にしてくれたら嬉しいです。

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